腫れない!二重埋没法クリニックNavi

腫れない!二重埋没法クリニックNavi

失敗しない二重埋没法のためのお役立ちサイト

二重まぶたになれるまで

ここでは、埋没法で二重まぶたになるまでの流れをご紹介します。

予約・カウンセリングから手術までの過程

予約・カウンセリングから手術・アフターケアまで、順を追ってご紹介します。

1.予約

電話、メール、Webの申し込みフォームなどからクリニックに予約を入れます。このとき、オペレーターに相談などをすることも可能なので、わからないことがあったら、まず問い合わせてみましょう。

2.カウンセリング

来院し、手術の前にまずはカウンセリングを受けます。手術以上に大切なのが、このカウンセリングだと言われています。二重にしたときのシミュレーションや症例写真の提示がある場合もあるので、ここで、悩みやどんな二重にしたいかをはっきりと医師に伝えます。

質問や要望は遠慮せずに積極的に、担当医との意思疎通をきちんと行っておきましょう。

3.手術~アイシング

カウンセリングの内容に沿って、二重形成手術がほどこされます。内容によって1回で終わる場合もあれば、2~3回通院する場合もあります。

事前に化粧を落とす必要がありますが、埋没法などであれば術後のメイクアップも可能です。メイク用具は持参してください。

埋没法を例に、さらに手術の詳しい流れをご説明します。

  • 麻酔…麻酔は、手術を行う前に、まず麻酔クリームや点眼薬などによって行われます。麻酔クリームには麻酔薬が配合されており、注射による局所麻酔の痛みをほとんどなくすことができます。
     
  • デザイン…カウンセリングで決めたラインを担当医と確認し、手術の準備に入ります。
     
  • 局所麻酔…注射で局所麻酔を打ちます。事前に麻酔クリームが塗布されているので痛みは感じません。
     
  • 手術…麻酔が効いてきたら手術を開始します。細い糸で、まぶたの裏から二重のラインにそってまぶたを固定していきます。埋没法の場合には、手術は短時間で終了します。
     
  • アイシング…手術が終わったあとは、5~10分ほど、まぶたをアイシングして冷やします。こうすることで腫れを最小限に抑える効果があります。

4.ダウンタイム

クリニックによっては手術後に腫れる場合もありますが、埋没法では時間が経てばほとんど収まります。抜糸がないので通院や入院の必要もなく、メイクなども可能で、たいていはすぐに帰宅することができます。

5.アフターケア

手術後、しばらく経ってから不満な点が出てきたり、糸がほどけてしまった場合には、クリニックで再度やり直してもらうことができます。

 
ページの先頭へ

腫れない!二重埋没法クリニックNavi