腫れない!二重埋没法クリニックNavi

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切開法とココが違う

埋没法と切開法のメリットとデメリットについてまとめました。それぞれどんな人に向いているかも一覧にしてご紹介します。

二重 埋没法のメリット・デメリット

埋没法
メリット
  • 簡単に元に戻せる
    糸で留めて二重を形成しているので、気に入らなかった場合には簡単に元に戻すことのできるプチ整形です。
  • 手術時間が短い
    クリニックにもよりますが、手術時間はおよそ5~10分で終了します。
  • 費用が安い
    他の手術方法に比べると格段に安く、糸で留める数が少ないほど料金は安くなります。
  • 腫れや痛みが少ない
    当日もメイクができるなど、腫れや痛みの少なさとダウンタイムの短さに人気のヒミツがあります。
  • 人に気づかれない
    メスを使うことがないため、傷跡も残らないことから、手術を受けたことを人に気づかれません。
デメリット
  • 元に戻ることがある
    糸で留めてあるだけなので、何らかの原因で糸が切れてしまうと一重に戻ってしまうこともあります。
こんな方におすすめ
  • 手軽に二重になりたい
  • 仕上がりしだいでは元に戻すこともあるかもしれないと思っている人

二重 切開法のメリット・デメリット

切開法
メリット
  • 元に戻ることがない
    一度手術を受けてしまえば、簡単には元に戻りません。半永久的な二重が手に入れられます。
  • まぶたの厚い人でも手術ができる
    同時に脱脂が行えるので、まぶたの厚い人でも二重の形成手術がうけられます(埋没法でも脱脂をプラスすれば、まぶたの厚ぼったい人でも二重にすることは可能です)
デメリット
  • 元に戻せない
    元に戻らないというのは、メリットであり、デメリットでもあります。切開法で一度二重にしてしまうと、元に戻すのは困難になります。
  • 手術時間が長い
    クリニックにもよりますが、およそ1時間を要します。
  • 費用が高い
    相場は埋没法の倍以上はかかります。
  • 腫れや痛みがある
    痛みがあり、ダウンタイムも長く続きます。
こんな方におすすめ
  • くっきりした二重になりたい
  • まぶたが腫れぼったい

埋没法がオススメな理由

表で比較したポイント以外にも、埋没法は切開法に比べて、次のようなメリットと特徴があります。

二重の効果が持続する二重埋没法

切らない二重埋没法のメリットはきりがありませんが、唯一のデメリットは二重まぶたのラインが薄くなったり消失してしまうことです。ただし最近は切らない方法であってもラインが消えることなく持続するという新しい技術が次々と生まれてきています。

また、最近は自分の目を撮影してメールに添付するカウンセリングなどもあるようですが、見た目だけではわからないことが多すぎます。例えば腫れぼったい目で皮膚が厚いからと他の方法をすすめられるかもしれません。しかし、皮膚で厚いのか、脂肪で厚いのか骨格でそう見えてしまうのか、触診でなければわからないこともたくさんあります。

埋没法を検討するなら、セカンドオピニオンを求めたりして自分で納得のいく提案をしてくれるクリニックを探しましょう。

ダウンタイムの心配はなし

切らない二重埋没法のメリットは、なんと言っても腫れや内出血が最低限ということ。しかし、痛みや腫れに個人差もあり口コミなどではわかりづらいところではないでしょうか。

ですが、個人差を考慮してもダウンタイムを限りなく0にするカギは、クリニックのアフターケアにあるようです。

施術ばかりに気を取られないよう、術後のケアもしっかりとしたクリニックを選ぶことも大切なようです。

高額な費用がかからない

プチ整形ともいわれる埋没法。お値段もクリニックによってまちまちですが、需要が多いせいか競争も激しいのでしょう。安いところでは4,000円くらいから施術を受けられるクリニックもあります。

とはいえ安すぎるクリニックは技術力や対応力の点で信用できません。しっかりと情報収集をして、安心して任せることができるクリニックを探しましょう。

キャンペーンやモニターなどの制度を利用すれば、通常料金よりもお得に施術を受けられるクリニックもあるようですので、要チェックです。

 
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